なんで戻すかな
11月は毎週何かあるスケジュールとなっており、今のところ、
7日(土) JBC東海地区小中高選手権大会 浜松毎日ボウル
14日(土) 岡崎市ケーブルTV「MICS」取材 サンボウル
佐々木優香プロチャレンジチケット購入 半田コロナ
15日(日) OBF岡崎市ジュニア選手権 サンボウル
21日(土) JBC秋期愛知県小中高競技会 幸田セントラルボウル
22日(日) 中スポ親子選手権 久居ボウリングセンター
JBC11月度月例会 サンボウル
27日(金) 岡崎市勤労者共済会ボウリング大会 岡崎GB
28日(土) ロバート・スミスプロチャレンジ 稲沢GB
となっております。
ですので、練習として投げるのは水曜日くらいで、フォームの修正やカバーアングルなど割り切った練習をしていかないとスコアを求めすぎて何か見失ってしまう可能性があります。
で、ここ最近気になりだしたのが、アドレスでボールを構えている位置。ピートに右肩を下げないように指導されてから、不自然に肩の力が入っているような構えになり、ボールをおなかの前で横から両手で挟む形で持っています。
4歩助走に変えた全中の頃は右肘を後ろに引いて、右肩の下でボールを構え、左手を添えていました。(こうすれば確かに左肩が上がって右からが下がる。)右の手の平は始めからピンに対してボールの後ろにあるので、そのままスイングをすれば左右のブレは少なくなるのですが、肩を意識してからはボールを横から挟み込んで持っているため、プッシュアウェー(そういえばこれもプッシュダウンから変化していた)で、ボールを内から外へ90度ターンする動作が入ります。これがバックスイングで「ボールを背負う形」につながり、コントロールミスを引き起こす原因になります。
安コロのレッスンでプッシュアウェーの出す方向にばらつきがあると指摘されたことを治すためにやっていたことをまた元に戻してしまう形になってしまいました。せっかく左右のブレが少なくなってきたのに、なんでここにきて戻しちゃうかな。
卓:「投げにくいもん。」
そんな考えじゃ、治せるものも治らん。
今日の卓(Ave.195)
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コメント
おぉ~、半田コロナ!
とりあえず、
僕も予定しております。
先日、
ライノ・ページプロのチャレンジに
(本山ボウルで開催した)参加しました。
(串田プロ、森さなえプロ参戦)
結果は、、
気にせず。。
印象に残ったのは、
ライノプロとトリックショットをやったことです。
ライノプロと同じボックスのとき、
僕が、
4-6-7-9-10のビッグファイブを出したあと、
ライノプロが話しかけてきました。
「君が3ピンを狙って取って」
(もちろん英語です)
そこだけしか聞き取れなかったのですが、
一緒に取るということを聞いた瞬間、
ドキドキが、、、
ボールを持ち、
構えたとき、
何故か落ち着いてました。
結果は、
見事カバーできました。
ちなみに、
その後、
手が振るえてしまい、
全く思うように投げれませんでした、、、
投稿: きぃ | 2009年10月30日 (金) 午前 07時18分
>きぃさん
こんにちは。
いい経験ができました。
ストームツアーでもピートが
同じことをそこらじゅうでやってました。
2人がかりでスペアメイクして
そのままスコアに加算しちゃうから
本当のスコアではなくても
勝てば”勝利者賞”なんですよね。
PBAのプロは遊び心を表に出してくれるから、
見ていても楽しいですね。
投稿: 卓パパ | 2009年10月30日 (金) 午後 12時31分