苦手
ばあちゃんの車とパパのバイクしか移動手段がないので、ばあちゃんがじいちゃんと卓、小町を乗せて少年団へ行き、パパがママをバイクに乗せてママの仕事場へ送った後、少年団へ合流するという面倒な土曜日が新しい車を持つまでは続きます。
ラウム、ばいばい(泣)。
次に買う車は2000cc位の3列シート、スライドドアで考えています。卓と遠征に出た時、ボウリング場の駐車場で車中泊になってもフルフラットシートで寝れるのが条件です。今日、明日はディーラーめぐりをして来週には決めないと不便で仕方ありません。卓と小町をディーラーへ連れて行ったので今日は「駄菓子長者」になって帰ってきました。
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9/6 岡崎サンボウル レーン状態:トラップ
ママを送って合流した時は既に30分程投げており、てこずっている様子が手に取るようにわかりました。今日はまさしく卓が苦手としているレンコンです。
卓が最も得意とするライン(左図)はインサイドからのラインで、先日の豊川はこのラインが最終ゲームまで使えたので215という自己最高アベ(6G)でフィニッシュしました。今日に至っては、フックポイントとなるところがクリーニングしきれていないか、オイルが伸びているのかで、ポケットに合わせることができないレンコン。早いことはわかっているので、セオリーどおり板目で投げるものの、精度が悪いので右ガターを恐れて微妙なクロスラインになり裏(中図)。インサイドから膨らませれば戻らず(右図)。
丁寧にゆっくり転がしなさいと言っても、バックスイングを高くあげ、いつもの調子で投げ、アウトサイドに立てばバランスを崩してばかり。根本的に落ち着いて確実にやろうと言う気が全くないので、アジャストできるはずがないです。苦手なパターンを克服するにはしっかり分析したり観察することが必須なのに、まだ何とかしてやろうという気持ちがないようです。パパはローハンマーダズルで2枚目を板目で投げて5連荘しました。バックエンドの切れは確かにいつもより悪かったのですが、投げどころはありました。卓はもっとアウトから投げれるようにしないと、この苦手なパターンからは解放されません。
今日の卓(Ave.137)
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MKチャリティで西尾スターボウルの木村広人プロが初タイトルを取りました。何回もお会いしているプロです。第19回東海クラシックオープンでの優勝はありますが、ついにトーナメントの頂点に立ちました。おめでとうございます。そして、あっこさんの復活。タイトルは逃したものの3位入賞。次に期待です。
今回のMKのアベレージは予選で250が出たりとみんな打ちまくり。GWに卓とここで投げましたが、確かにスコアが出たセンターでした。
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